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アリ・アスター長編デビュー作『ヘレディタリー/継承』4DX上映決定! R18+ 未公開シーン含む170分 ディレクターズカット版 上映決定
映画『ミッドサマー』公開記念 #ミッドサマーファンアート キャンペーン映画『ミッドサマー』公開記念 #ミッドサマー見たよ 感想投稿キャンペーン 観た人限定完全解析ページ
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MOVIE

INTRODUCTION

明るいことが、おそろしい
太陽と花々に満たされた祝祭の果ては、
究極の恐怖と、未体験の解放感

長編デビュー作 『ヘレディタリー/継承 』が世界中で絶賛され、いまハリウッドの製作陣が”最も組みたいクリエイター”として注目しているアリ・アスター監督の最新作。恐怖の歴史を覆す、暗闇とは真逆の明るい祝祭を舞台に、天才的な発想と演出、全シーンが伏線となる緻密な脚本、観る者を魅惑する極彩色の映像美が一体となり、永遠に忘れられない結末に到達する。前代未聞の”フェスティバル・スリラー”がついに日本上陸!

STORY

STORY

家族を不慮の事故で失ったダニーは、大学で民俗学を研究する恋人や友人と共にスウェーデンの奥地で開かれる”90年に一度の祝祭”を訪れる。美しい花々が咲き乱れ、太陽が沈まないその村は、優しい住人が陽気に歌い踊る楽園のように思えた。しかし、次第に不穏な空気が漂い始め、ダニーの心はかき乱されていく。妄想、トラウマ、不安、恐怖……それは想像を絶する悪夢の始まりだった。

STORY

CREW

監督・脚本:アリ・アスター監督・脚本:アリ・アスター

1986年、アメリカ・ニューヨーク生まれ。アメリカン・フィルム・インスティチュートで美術修士号を取得。『The Strange Thing About the Johnsons』 <未> (11)、『Munchausen』 <未> (13)、『Basically』 <未> (14)など、いくつかの短編を脚本・監督。2018年の長編初監督作品『ヘレディタリー/継承』がサンダンス映画祭で上映されると、批評家から絶賛され、世界中の映画誌、映画サイトのベスト作品に選出された。同作はアリ・アスター監督がサターン賞新進監督賞を受賞したほか、ゴッサム賞、ブロードキャスト映画批評家協会賞、インディペンデント・スピリット・アワード、オンライン映画批評家協会賞など多数の映画賞にノミネートされ、主演のトニ・コレットは数々の主演女優賞を受賞した。